大山駅周辺では、補助26号線が川越街道までの整備が進められ、そして板橋キャンパス(「東京都老人医療センター」「東京都老人総合研究所」「東京都板橋ナーシングホーム」東京都所有の各施設の建物・設備の老朽化等への対応が必要となリ)、再編設備が計画され進められようとしています。
東武東上線の立体化に合わせて、今まさに大山駅周辺のまちづくりの最大で最後のチャンスであると考えます。東武東上線の立体化については、東京都が「踏切対策基本方針」を発表した中に「鉄道立体化対象区間の」の中に「大山駅付近」及び「常盤台から上板橋付近」が抽出されています。
東武鉄道からも踏切道立体化の推進の要望書が板橋区に提出されています。板橋区全体の「魅力あるまちづくリ」「総合的なまちづくリ」に取り組んでまいります。
本年度は、災害時の応急対策等について板橋区の応急対策について現在の取組みを調査し、その取組みを地域主体により活性化された対策に展開できるよう、災害時に効率よ<活動できる組織づくりや区行政として支援すべきことを検討し区民の皆様への効果的で有効な啓蒙活動行うことをテーマに活動